
本日平日なのに群馬の倉庫で会社の宴会。
雨だし、遠いし、行くだけでも大変だが、バーベキューもあり。
2時には終わったので、調布まで帰ってきて、なんとなくダーツ。
まったくいいところなし。最近どうも投げるときの手首部分の弧の描き方がわからなくなった。フォロースルーもバラバラで、投げるタイミングもバラバラ。最近スペクトラム系の台に妙に弾かれるのも、たぶんダーツが飛んでいる角度がよくないのだろう。

午後5時くらいから一人でダーツ3時間。
本日、前半はブルに入らずぐだぐたでどうしようかと思ったが、クリケでは平均すると2.7-8くらいは出てたかな。最近ようやく3.0を超えるようになってきた。
あいかわらずブルがなぁと思っていたら、501やってるときに突然覚醒。3投平均130.0。奇跡。まあ、lowton、ハット、ハットで100を切ってしまうのだから、これまでそういうのがなかったことも不思議っちゃ不思議。その後はやはり60台後半で推移。んー、下手っぴ。
これまで、自分の意志を信用できないために我慢していたもの……
そう、ついにカードをつくってしまった……
あー、これから使っちゃうのかなぁ……
使っちゃうのかなぁ……
カード地獄
100円ずつ、際限なく
ダーツライブ……!
Ozzyの名前で出ています。。。
こないだ池袋のダーツ部ナントカの練習会に行ったときに「え? カードないの?」
って感じだったからなぁ。
30歳なのに。(関係ねえか)
しかし、彼女とではクリケットがゲームにならず、試合数が足りないのでレーティングもフライトも出ない。
しかも相変わらずへたっぴなままだ。
ハット3回あるのにロートン1回。なんで?
入るか、入んないかしかないのか?
んー。でもしばらくは仕事が忙しくてダーツできないな。
ひとりで朝から高幡不動でダーツの練習三時間弱。
今日の収穫は、初めてton80を出したこと。ton80とは20のトリプルに3本続けて入れるというムズ技。これまでクリケット主体でゲームしてたのに、出なかったなあ。やはりここにきて人格的に他の庶民よりも一段階上に立ったということの顕われであろう。三本目のダーツが飛んでいくときにサイババの微笑みが見えた気がする。
前回でた3 in the blackのほうが面積的には難しいはずだが、まあこれでなんとかアワードは全部見たことになる。あとは回数を増やせるように精進したい。最近はハットの回数が増えたのがいい傾向だ。
ただ、クリケや501の数字は微増してるのかなあくらいのもので、たまにはもうちょい爆発してもよさそうなものだが。。。
今日は夜八時くらいからたかあきくんと高幡でダーツ。
決して調子が良かったわけではないのだが、ブルがわりと入り気味だった。スタンダード・クリケットでちょうど100点負けてて、ブルが一本入っている。
ばきゅん、ばきゅん、…ばきゅん。
ぷわぷわぷわぷわ、ぶしぶしぶしぶし(効果音・半分忘れている。機種はエリート・アバンテ)
生まれて初めて3 in the black入った。普通もっとも難しいアワードである。
ダーツを知らない人のために教えると、ダーツは一回に三本づつ投げるのだが、それが的の中心のそのまた中心の黒い狭いインブルというところに三本とも入るのを言うのである。だいたい一円玉くらいの広さである。だいたいインブルはブルの5分の1くらいの面積だから、必ずハットトリック(三本ともブル)取れるとしても125分の1の確率くらいでしか3 in the Blackにはならない計算になる。
3 in the Blackはダーツが上手いとかというよりも、ルックスと人格に優れた類まれな人物のみが成し遂げうる快挙である。
これに感激して、残りの20×2、18×1が閉まらず敗けてしまったものの、なかなかの収穫でした。
写真がないのが残念だが、記録よりも記憶に残るダーツを目指しているので。
買っちまった!
これまで使っていたエレキボードBD-9が結構バキバキとうるさいので、ついにブリッスルボードを導入した。5kgくらいと結構重いため、突っ張り棒が大丈夫か心配したが、「大丈夫か」と聞いたら「伊達にツッパってんじゃねーぜ!」というので、取り付け。
投げ心地は……ぷにん、ぷにん、ぷす……お、刺さらん!(一本刺さる)
ボードのカタログにはソフトチップOKって書いてあるけど、相当まっすぐ、文字通り突き刺すようにプッシュで投げないと刺さらない。これではつまらないので、ツメきりの裏のやすりでキーポイント・チップの先を研ぐ。で、投げてみるとまあまあ刺さる。
投げ心地は結構いい。音が静かなのみならず、ソフトボードにはない緊張感がある。どっちみち最近はソフトボードも電源入れることもなかったので、基本的には変わらないのだが、「刺すために投げる」という感覚がすごくいい。
(Blitzerのボードは13.5インチで、業務用ソフトより小さいのみならず、メーカーがどうしても昨今のアメリカンスタイルのソフトルールを取り入れたくないらしく、ファットブル設定もできない。それもあって電源入れなくなったのだが、ソフトはどうしてもダーツを弾き、ダーツが壊れやすいので、ぢゃあハードにしてしまえということになった)
ところがやはり先を尖らせても、弾かれがちなので、どうしても力む。ブルが小さいせいもあって、こんなに下手くそだったかなというくらい入らない。。。
そこで今は…ハード用のダーツが欲しくなった。家では裸足とかなので、落とすと刺さりそうだが。あーボーナス入ったら1セット買おうかなあ。

最近は白いフライトを買ってきて自分で転写シールで柄をプリントしている。
mixiでも使っている宇宙人マークも、もともとはフライトにしようと思ってストックしていたものだ。緑色のマークに合わせて染めナイロンシャフトにして、チップも緑色の染めSuperkey Pointに。
どうかしら。
ダーツ中になんだかぶいーんとふくらはぎの筋肉が上に上がってきて足がつった。
なぜ。。。
友達には、それはダーツのせいではなくて運動不足といわれた。たしかに、ダーツの他に運動といえば(ダーツはスポーツかもしれないが運動ではないような)、お風呂掃除くらいのものなので、たしかに、それはそうかも。
ダーツ自体は今日はあまりぱっとしなかった感があったが、ときおり気持ちよい一投もあったにはあった。これは点数とは関係ない。体がビタっと止まり、腕が自然に振れて、かつ直線的に前に突き出してく感じ。そして手首がうまくしなる。ダーツにおける手首のスナップは賛否あるようだが、僕は結構スナップを使うほうだ。調子のよいときはこれがテイクバックのときに、(表現が難しいが)自然に返り、適度に絞れて、タメができて、リリース時にビュッと振れて、かつ振れ過ぎない。体全体が自然体な感じ。これは気持ちいい。主にブル狙いのときに起こる。これは二、三問投続くこともあるが、ラウンドをまたいで持続するのは至難のワザだ。
あと、特にクリケットしているときに、狙撃しているようなバチッという感覚で投げられることもある。ギューッと狙って、バチっと。ゴムつきのパチンコでビシっとぶつける感じ。これはガチンコ戦闘態勢のときにのみ、たまに出てくる。燃える感覚。でも実際には上の気持ちいい感じと同じ投げ方なのかもしれないが。んー、気持ちの問題かもしれないが。ちなみに今日はそういうのはなかったな。
ダーツって難しいね。
早朝ダーツ三週目です。
今日はmackyと2人で四時間ほど投げました。チップをキーポイントという細いヤツに変えたのだが、僕は薬指をチップにかけて投げているので、微妙にダーツの向いている角度が変わり、どうしても少し左に飛んでいく。スタンスを気持ちオープンにすることで修正。というか修正したことにする。
とはいえ今日はわりとクリケットが調子よく、3.2は自己最高かも。だいたい2.0は平均的に超えられるようになってきた。そして今日は
初のThree in a Bed達成、俺!
19のトリプル×3。いやーこんな狭いところに刺さるもんだねー。あんまり得意な場所ではないだけに嬉しい。次はWhite Horseだ。出そうで出ない。というか、クリケットの最中に三つ違うところを狙うことってあまりないな。
それから祝・初ハットトリック、マッキー!いつもクールなマッキーも嬉しかったようで、携帯で写真を撮っていた。
結局何回クリケットしたかわからないが、最後の一回だけマッキーに負けた。悔しいぬー、ぬー!結論。ミスったら負ける。いまのところ、相手もミスるからよいが、これからはそうはいかないだろうな。
今週も日曜朝、八時半から一三時前までぐりぐりとダーツを投げる。これで、二週連続だ。もともとは寝ているだけの日曜日を有効に活用しようと思って始めたことだが、結論からいうと、その後の午後は結構疲れていてぐたぐただ(笑)。ダーツ場を出たときには、学生時代に徹夜でマージャンしたときのような妙な疲労感。結局、ぴよぴよのまま午後はなんとか過ごしたが、晩御飯をたべてからはちょっと寝入ってしまった。でもこれはたぶんダーツのせいだけではない。
1.平日の不摂生を正し、早寝早起きする(やはり基本)。
2.ダーツ中のタバコを控えめに(これも大事)。
ところで今日は、takaとmackyと三人で投げたのだが、最初のほうが調子よく、昼に向けてぐだぐだになっていった。ハット二回。クリケットの最高は3.2。ここのところ外投げでも一日一回はハットが出るようになった。これは一つには、三本のダーツがだいぶん同じようなところに集められる(グルーピングできる)ようになったことの結果だろう。まあ、ブル狙って3のシングルに三本とか、全然狙っていないところに三本集まることもあるのだが…。それでもちょっとずつちょっとずつ、上達しているのだろうということがわかる。三十歳になって、何かにおいて上達することがあるなんて思わなかった。数字で上達がわかるというのはすごい。ゴルフとかする人もこんな感じなんだろうけど、毎週コース回るわけにはいくまい。
しかし、三人クリケットでカットスロート(相手に点数を加算していく)とスタンダード(自分の点数をとる)を交互にやっていたら、わけがわからなくなった。もっと脳みそも鍛えなければ。
帰る途中でコンビニで「とろけるチーズ」を買おうと思ったら置いてなくて、とろけないチーズは温めたら少しはとろけるのだろうかと、五分くらい悩んだ挙句、買わなかったのだが、冷蔵庫にとろけるチーズがあった。まだ彼女が寝ていたので、ベーコンチーズトーストを作って、起こして一緒に食べる。